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WHY TRUST US実績の数字より、
設計と正直さで。
ForceLink はまだ新しいサービスです。だからこそ、誇張せず、設計の中身と正直なコミュニケーションで信頼いただけるようにしています。母体のフォースネットは、“置くだけ”で使える製品を提供してきました。
数字ではなく、中身で。
設計レベルの安全性
管理画面は非公開、企業ごとに分離、接続は鍵ベース。古いVPNで問題になりやすい弱点を、設計の段階で抑えています。
柔軟な対応力
自社で開発しているからこそ、お客様の要望や、士業・医療のような業種ごとの事情に柔軟にお応えできます。
正直なコミュニケーション
「絶対安全」とは言いません。できることと、これからのこと(MFA等)を、ありのままにお伝えします。
国内のデータセンターで運用
クラウド中継は、国内のデータセンターで運用しています。海外ではなく国内で運用するため、データの所在が分かりやすい構成です。
公的な指針で重視される考え方を、参考にしています。
実績の数字がまだ少ない分、設計は“思いつき”ではなく、公的機関が示す考え方を参考にしています。「直接公開しない」「接続後の到達範囲を絞る(最小権限)」「退職者・委託先を止める」「ログで確認する」。これらは、次のような公的指針でも重視されている基本です。
*上記は一般的な指針であり、これらの機関がForceLinkを推奨・認定しているわけではありません。考え方の解説はリモートアクセス完全ガイド・コラムでも行っています。
向くケース・向かないケース。
どんな製品にも、合う・合わないがあります。ミスマッチを避けるため、向かないケースも正直にお伝えします。
向いているケース
- 社内のPC・サーバー・NASを使い続けたい
- 情シス専任がいない(初期構築をまかせたい)
- 接続後の到達範囲を利用者ごとに絞りたい(士業・医療など機密情報)
- 料金を分かりやすくしたい(人数枠の定額)
- 利用端末がWindows中心
向かないケース
- 多要素認証(MFA)が必須要件(現時点で未対応)
- Mac・スマホが主端末(標準はWindows専用アプリ/個別対応は少数向け)
- Webフィルタや端末管理(MDM)まで一体で求める(範囲外)
- 公開導入事例・導入社数を重視して選定したい(新しいサービスのため数字は出していません)
- すでにSaaSへ完全移行し、社内に残すシステムがない
*「向かないケース」に当てはまっても、構成や運用しだいで対応できる場合があります。料金ページ掲載プランの条件は 料金ページと FAQで確認できます。
「置くだけ」を、つくってきた会社です。
フォースネットは “置くだけ” で使える製品を手がけ、2017年からは自社VPNサービスを、パスワードに頼らない証明書(鍵)ベースの認証で運用してきました。さまざまなネットワーク構築(SI)の経験も重ねています。ForceLink(ForceLink BOX)は、その経験を最新の暗号技術で設計し直した新世代です。
- おうちワークBOX 既存
- オフィスワークBOX 既存
- ワンタッチVPN 既存
- ForceLink BOX 新世代
裏付けのない数字は、載せません。
ForceLink は新しいサービスのため、「◯社が導入」といった数字は掲げません。実際の導入事例は、出せるようになりましたら、お客様の許諾の範囲でご紹介します。それまでは、設計の中身でご判断ください。